Interview - 武田和佳

“Urthr”は特に驚きました

2017.8.10

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小学生の頃から外で遊ぶことが好きで肌が黒い女の子でした。
海水浴シーズンになれば手足はもちろん背中も真っ黒。
火照って「いたーい」と言いながら母にお粉をはたいてもらったことを今でも思い出します。

中学生になり「焼けるのが嫌」という気持ちが出てきてからは安い日焼け止めを買って塗り始めましたが、
白浮きして顔や腕が真っ白、ベタつきなどの使用感にも違和感を感じていました。

高校では自転車競技部に所属していて、現在と然程変わりありませんが、ほぼ毎日トレーニング。塗っても塗っても汗で落ちてしまい日焼け止めが減る一方。
制服姿になると太もものウエア焼けが気になりました。(いい思い出でもありますが)

アグレッシブデザインのサンプロテクト“Fighter”と出会ってからは日焼け、火照り知らずです。
マウンテンバイクでは大量の汗をかき、体温を下げるために水をかぶったりと過酷な状況の中レースが行われるのですが、長時間のトレーニングでも塗り直しなくピシッと落ちません。
特に夏場は、強い日差しや紫外線によって体力を奪われやすいため首や腕に塗布することにより体力の消耗を抑えパフォーマンスを最大限に発揮することができています。

また、レース以外でも効果を多く実感しています。それは夜。
私たちアスリートはパフォーマンスを向上させるために体調を整えなければなりません。
”Fighter”を使えば日に焼けて無駄に体力を消耗することもありませんし、夜も「体が火照って眠れない」ことが無いため以前より良い睡眠をとることができています。

そして、スキンケアクリーム“Urthr”は特に驚きました。
レースやトレーニングの際はより乾燥や紫外線からのダメージが深いため、入念に保湿パックなどベースのスキンケアを行ってから仕上げに“Urthr”で整えています。
“Urthr”を使った感想ですが、使い始めた翌朝、皮膚が薄い目元で効果を実感しました。
特に下まぶたに「ピン!」としたハリがでて、メイクのりが断然変わります。
肌のダメージの修復にもエネルギーを使うのでこういった外側からのケアによって
レースやトレーニングのダメージによる回復を補えるものはどんどん使っていきたいですね。

日焼け止めに大切なのは機能性と持続性が最も重要だと感じています。
機能性が高く塗り直しの必要が無い=コストパフォーマンスに優れるということでもあります。
「たかが日焼け、されど日焼け」日焼けをなめたら「痛い目」にあいますよ~
皆さんも是非、サイクリングやランニング、ウォータースポーツや普段使いに使ってみてください!


小貝川-2

Profile - 武田和佳 ( Liv )

2017年シクロクロス、MTB世界選手権日本代表。JCXシリーズ2016-2017女子エリートチャンピオン。
シクロクロスとMTBクロスカントリーの国内シリーズ戦からTV出演まで活躍の幅を広げている女子選手を牽引する存在。